« 2008年10月 | トップページ | 2008年12月 »

2008年11月

うちの父親は酒飲みで 私は子供の頃 毎晩酔っ払って夜中過ぎに帰って来る父親が嫌いでした・・・。
母親は全くの下戸で 家と仕事以外 遊びを知らない人でした。
私は いつも母親の味方で 父親とはいつも喧嘩してました。

酒飲みには 絶対になるまい!!!と誓った 子供の頃・・・・・遠い昔・・・。

20歳過ぎても 酒は飲みませんでしたねぇ・・・。

劇団で芝居をやっていて 役者の先輩が酒飲みで

お前は 酒飲めないから 芝居出来ないんだよ!!!」と いつも イジメられ 酒飲めるようになったら 芝居が出来るのかよ!じゃぁ 飲めるようになってやろうじゃねぇか!と・・・。

それがキッカケで 酒を覚えました。 最初の頃は 随分苦しみましたよ~!絶対に帰してくれないし 酔いつぶれるまで飲まされましたから( ̄Д ̄;;
稽古して 朝まで飲んでつぶれて ちょっと寝たら また稽古そして また飲んで つぶれて
・・・毎日がその繰り返し・・・・。

で 人並みに飲めるようになったわけです(笑)

肝心の 芝居が出来るようになったか・・・・そんなわきゃ~ない!!!(笑)
でも 今思えば その憎き先輩が言わんとしていた事はわかるような気がするなぁ~。今でも大嫌いですが(`Д´)未だに 泣かされますが(;д;)

で・・・・こんな娘になっている事を 母親は知らないだろうと思ってました。実家にはPC無いしと思って ブログで酒飲みの話題を何回か書いてましたが・・・

母親が通っている歯医者さんが 何回も私の芝居を観に来て下さっていて ブログを観て下さっていて 全部 コピーして母親に渡してくれていたんです!有り難い事に。先生スミマセン。ありがとうございます。

最近 母親から電話でもメールでも 「飲み過ぎないように!」と釘をさされております・・・・・・。
はい。飲み過ぎは 身体によくありません。

明日(もう今日だけど) 早速飲み会です。役者仲間の誕生会と言う名の飲み会です。

はい。ちゃんとウコン飲みます。

| | コメント (8) | トラックバック (0)

ミスト

Photo





















スティーブン・キング 大好きなんですよ。高校生の頃から!

彼の小説は かなり読んでます。B級も含めて。 彼原作の映画もかなり観てます。B級も含めて。

原作は面白いのに 映画化になると あれー!?って作品が多いのも事実です。それでも観てしまうのが ファン心理でしょう。

この「ミスト」は 久々(?)の話題作でしたねー。結構 劇場で観たと言う人も多く DVDリリースされる前から レビューは結構載ってましたね。

賛否両論らしいですが・・・。

町?都市?国?世界?が 霧に覆われ その霧の中には 何かが居て 人を襲う!
スーパーマーケットに閉じ込められた人々の恐怖を描いた モンスター(エイリアン?)パニックムービーか!?と思いながら 観始めました。

モンスターパニック物 好きなんです♪

最初 何だかわからないものに 襲われ 何だろう?と ドキドキ。緊迫したムードが漂い B級の匂いがプンプン!でも キング氏のB級は それなりに面白いので 笑いながら鑑賞。

それが・・・・宗教の話が入り混じり 混沌とした世界へ。
聖書を読んでいれば より深く理解出来るのであろうが 結構親切に説明してくれる。しかも悪役の女性 この宗教かぶれの悪役さん レビューを読むと 物凄い 嫌われてます(笑)ムカツクとか色々言われてましたね~。
でも 私は この女性よりも それに乗った人々の方が よっぽど悪者に見えますが。

そう!この映画 B級モンスターパニックムービーではなかったんです。

人間の愚かさや あさはかさ 人間の醜い部分を浮き彫りにした 映画なんだと思うのです。

極限状態に陥った時の 人間の行動 恐ろしさ・・・・。怖いのは モンスターでもエイリアンでもなく まさしく 人間だ と言う メッセージがかなり 分かりやすく表現されていると思います。

問題のラストシーン。

痛すぎる程のメッセージ そこまでするか!?と言うほど 強烈で切なくて痛いです。
これが 神様のイタズラなら ちょっと 遊びが過ぎるんじゃない?と・・・。

万人にウケた 「ショーシャンクの空に」「グリーンマイル」の コンビが送る映画にしては こちらは意外で 万人にと言う感じではありませんが 衝撃度は高いと思います。

それにしても いつも思うのですが 外国映画の 子役は巧い!!!!!主役を食う勢いですねぇ。だからこそ ラストシーンが 活きてる。

大好きなパパ(主人公)に向かって言うセリフ。
「絶対に 約束を守ると誓って! 何があっても 僕を 怪物に殺させないで!」

悲しいなぁ・・・・・。

| | コメント (5) | トラックバック (0)

ムフフ・・・

公演前のバタバタの時期から ずーっと 部屋の掃除をしていなかった私・・・。

もともと 掃除は苦手なのですが さすがに ひどいアリサマ・・・・。(どんだけ掃除してなかったんだ???)

でも 公演後持病の腰痛が爆発したため 掃除機をかけるなんてとんでもない状況をいいわけに 伸ばし伸ばしに。

腰の調子も良くなり 3連休の最後の今日 やっと 掃除をした!

ハガキや手紙を入れてあるラックを整理しようと 色々 広げて見ていたら 懐かしい手紙を発見!!!

5年前 連れと付き合い始めた時に貰った 熱烈なラブレター!!(゚ロ゚屮)屮

それを 読んでいたら 可笑しくて可笑しくてm9(^Д^)プギャー

5年前はそんな事想っていてくれたのねぇ・・・・。

それが・・・・今は なに・・・・???

ま お互い様かもしれないけどね(^-^;

あまりの可笑しさに 連れに見せたら 即行でシュレッダーにかけられた!

おーーーーーい!!!

・・・・あ~ぁ・・・・脅迫状として 最高のネタだったのになぁ・・・・。残念。

口でいくら甘い事言っても 証拠残らないけど 手紙は残りますからねぇ~。気をつけましょう!

| | コメント (9) | トラックバック (0)

最高の人生の見つけ方

Photo_2





















余命6ヶ月を宣告された初老の2人 エドワード(ジャック・ニコルソン)とカーター(モーガン・フリーマン)が 死ぬ前に 人生を楽しもうじゃないか!!!リストをつくって 旅をするというユーモアと切なさが入り混じったヒューマン映画。

「あなたの命が 後半年です。」と宣告されたら 何をしたいですか?
入院して延命治療を施され 病院のベッドで最後を迎えるか 家族の元に帰るか ホスピスで過ごすか・・・・・。

これは 映画だからこそかもしれませんが 彼らの行動には 拍手を送りたい!
勿論 エドワードが桁の外れた大富豪で やりたい放題なわけですが 不思議と嫌な感じ(嫌味っぽくならない)を受けないのが この映画のいいところですね~。

生まれも育った環境も性格も価値観も全く違う 見ず知らずの他人だった エドワードとカーターが たまたま同じ病室だった事から始まった 2人の友情も お互いが残り僅かの命だというキッカケから 世界各国を旅して友情を育んでいくのですが 何故か 説得力があるのは やはり ジャック・ニコルソンとモーガン・フリーマンの成せる技でしょう!
そして 演出も本も魅力的です。

権力もお金もあって 不自由のないエドワードが 夢をあきらめ家族の為につくし細々と慎ましく暮らしていたカーターよりも 孤独だったりとか・・・。あぁ そうか~・・・なんて・・・。 

何しろ この老人2人がとーーーーっても チャーミングで ステキなんですよ♪♪♪子供がえり?したように はしゃぎまくる2人が 可愛くておかしくて 死を宣告された人とは思えない明るさ!故に 切なかったりする。
カーターが死ぬ前に 2人で大笑いをするシーンは とても印象的すね。凄く好きなシーンです。泣けましたね・・・。悲しいシーンで泣けるのは当たり前だけど 幸せそうなシーンで泣けるって スゴイなと思う!

役のキャラ的な事もあると思いますが ジャック・ニコルソンは やっぱり 巧い!!!今回も唸らされました。
彼は 人間臭さ抜群ですね! 狂気を演じるイメージが強い役者さんですが 私はリアルな人間のジャック・ニコルソンの方が好きです。とにかく 引き出しの多いステキな役者さんです。

「人生を楽しめ!」

これは 人生のテーマですね・・・・。

みなさん 自分の人生 楽しんでいますか?

| | コメント (2) | トラックバック (0)

日常生活味気なし・・・

Ken
















楽しかった宴(?)も終わり 腰痛と戦いながらの日常生活・・・。つまらん・・・。
ご機嫌なのは この↑息子だけ!? いっぱい話しかけてきます。家にいる時は 何処にでも着いてきます。愛い奴heart01

まともに歩けない身体を引きずりながら 出勤。
朝から 社長のヒステリー・・・・・お~い 勘弁してくれ~~~┐(´д`)┌ヤレヤレ
私が1週間休んでいた事も 気に入らないご様子。

金にはならないけど 本業は 役者じゃーーー!会社が一番じゃないと気に入らないなら 辞めてやらぁ!と思い 喉まで出掛かっていたのですが なんと 配置換えの伝達が!

まぁ 左遷みたいなもんですが 私にとっては 天国♪♪♪
私の代わりに そのポジションには 新人さんが・・・・お気の毒(;д;)
その子 早速 昼休みに泣き入ってました。ごめんよ~・・・・・(^-^;

でも まぁ 長く続ける仕事じゃ無い事がハッキリしたので また仕事探さなきゃだ!

今まで 本当にいろんなバイトしてきたけど(ニューハーフのふりをしていた事も!) どれもこれも いい経験だなぁ~・・・。

息子の飯代と自分の飲み代稼がなきゃヽ(´▽`)/

| | コメント (8) | トラックバック (0)

「夜叉狩斬十郎」 無事終了~♪

Photo
















梵天ギルド 「夜叉狩斬十郎」 なんとか 無事に幕を閉じる事ができました!
ご来場下さった皆様 出演者 スタッフさん ありがとうございました♪♪♪

↑写真 チーム阿加羅(ヤクザ)のうちの3人です。右 阿加羅親分役の小埜裕介さん 中央 椿役の小宮詩乃 左 仁亜役の小澤貴さん。3人とも夜叉化した後に撮ったので タトゥーが入って 売れないビジュアル系バンドのようですが(*^-^)

いやぁ いろいろと大変な舞台でした(^-^;
何が 一番困ったかって 時間が無い事。とにかく カツカツで 1日24時間じゃ足りないって!!!小屋入り 初日 中日と ブログ中継したかったのですが 何しろ 最低の睡眠時間を確保しないと ヤバイ状況だったので・・・(;д;)

本当に 幕開けて 大丈夫なのか!?と ドキドキでしたが 大勢のお客様に ご来場頂けて しかも 意外や意外!? なかなか 好評を得る事が出来たようです・・・。

私のお客様の中で一番多かった感想が  「サンハロンに出ている時よりも 楽しそうだった。」「こういう役の方が合ってるんじゃない?」でした・・・・。おいおい!

いろいろと大変な稽古状況で辛かったし稽古不足だったけど この「椿」と言う役は 好きです。 かなり久々に 自分の役が好きになったかも・・・。そう考えると 今まで演じてきた役を愛せてなかった事に愕然・・・・・Σ(゚д゚;)
それもこれも チーム阿加羅のお陰です。(写真の3人以外に 吽加羅役 中居晃一さん 九龍役 伊藤正寛さん)いい役者さんと出会えた事は 今回の舞台に参加して得たかなり大きな収穫です♪

Photo_2
















阿加羅親分と2ショット♪
彼は 色っぽい役者さんです。 若いけど オーラがあるし あの色気は役者として強力な武器になりますね~。芝居に対する姿勢も真摯で 魅力的な役者さんです。

Photo















こちらは オマケです。なんて(笑)
サンハロンユニットメンバーの 垣内あきらです。阿加羅が3年かけてその地位を狙っている白戸組の親分役です。
何故か かっこ良く見えますが それはタトゥーと影のせいです(笑)
今回の芝居に参加するときに 私が 巻き込んでしまいました。かっきー ありがとうございました!いい奴です!そして いい役者です!

とにかく かなりアクションシーンが多いので(ハッキリ言って多すぎました・・・) みんな打撲や擦り傷は当たり前で 狭い小屋でよくやったなぁと・・・。救急車を呼ばずに済んで 良かった良かった!!
私は あまりアクションはありませんでしたが 腰痛は もうしょうがないので コルセットは外せませんでした。よく最後まで持ってくれた!
昨日の楽日終了後は 歩くのも痛かったけど・・・。
今日は 起きたら歩けなかったし・・・・。

脚本・演出・キャストに問題が無かったわけではありませんが それを吹き飛ばすくらい 楽しかったなぁ~♪
参加出来て良かったです。

やっぱり 舞台はいいねぇ~~~~o(*^▽^*)o

にほんブログ村 演劇ブログ 劇団・役者・裏方へ

| | コメント (14) | トラックバック (0)

衣装

衣装作成 第一弾終了~~~~!

女優さんて 華やかな衣装や可愛かったり美しかったりする衣装を着たがりますよね(?)

私は常々 舞台衣装は ジャージがいい!!!って思ってるんです・・・。単にめんどくさがりやなだけなのですが・・・(^-^;
でも 未だかつて 衣装がジャージの役ってやったことありませんが・・・。

8年くらい前にやった舞台が 外人役で 大地真央さんが着たという豪華なドレスを着させられましたが 動きにくいし 裾踏んじゃうし コルセット閉めて 日に日にウエストが細くなりましたよ(笑)

そして今回は 着物!

私の役を考えて 普通にキッチリ着るのではなく バックボーンを想像できるような着崩し方をしたいと 帯をオリジナルにしてみました。

(ちゃんとキッチリ着れるし 帯も自分で結べまっせ!!!着物コンパニオンやってましたから)

家で 作った帯を巻いて どう巻こうか鏡の前で試行錯誤していたら 

「あんた 何やってんの!?」と ババちゃん・・・・・。

そりゃそうだ。 寝巻きの上に帯巻いて 横向いたり後ろ向いたりしてたもんで(゚ー゚;



・・・・・ってゆーか 本来 私は 裸族です・・・・。
裸でいるのが 一番自然だと思いません???

今は 大家族の家に居候の身なので 一応服着てますが 風呂上りは 下着でウロウロしてます。(本当は 裸でいたい)
連れの子供 男の子が中3と中1なんですよね~・・・。
私は 良くても 向こうが困りますよね・・・。

注) スタイルに自信があるわけではありません!中年太りだし 筋肉は脂肪に変わったし重力に逆らえないし・・・・(。>0<。)

でも 衣装って大事ですよね。キャラクター設定にもなるし。
分かっちゃいるけど・・・・(´-д-`)

にほんブログ村 その他日記ブログ つれづれへ にほんブログ村 演劇ブログ 劇団・役者・裏方へ

| | コメント (12) | トラックバック (1)

朝目覚めると・・・

頭が痛い・・・・・・・・。
そして メチャメチャだるい・・・・・・・・・。

やべー・・・・・とうとうキタか!?風邪・・・・。

煙草を止めて 1年で15キロ太った連れは 痛風その他で薬漬けの病院通い。
この前 検査に行った時 インフルエンザにかかったオバサンがいたらしく 帰ってくるなり 「風邪ひいたかも・・・・。」と。

即行 風邪薬を飲ませて 「移さないでよ!!!」とは言っても 狭い布団に一緒に寝てたら・・・・・・( ̄Д ̄;;

でも 今日は 観劇しなきゃの日 だるい身体を起こし 劇場へ。

気付くと 2時間の芝居中1時間寝てました(゚ー゚;

決して 芝居がつまらなかった訳ではではありません!!!!ただ単に 体調が悪かっただけです!!!! ごめんなさい ぐっちさん(。>0<。)

観劇後 だるい身体をひきずりながら 寒気と戦いながら 衣装の生地を買いに。
欲しい生地が ことごとく 廃盤で 2階~4階 4階~2階とたらい回し┐(´д`)┌ヤレヤレ
そこに飾ってあるマネキンが着てる服は そこで売っている生地で作った服ちゃうんかい!?
仕方がないので妥協して 生地を購入。

家に帰って とりあえず 散乱している部屋を片付け ミシンがけ。

あれ!?下糸がおかしい・・・。ちゃんと縫えてないぞ・・・・。でも 自分のだから いいや!と妥協。
針に糸が通らないし 調子良く縫ってれば 糸がなくなるし・・・( ゚皿゚)キーッ!!

ヤバイ もうこんな時間 ババちゃんに ミシンの音が五月蝿いと怒られるから止めなきゃ!

ふと見ると ネコが また!トイレからお尻だけ出して 踏ん張ってるΣ( ̄ロ ̄lll)
ハイハイ トイレ掃除しますよ・・・・。

もう今日は 無理・・・。早く寝よ・・・・。

にほんブログ村 その他日記ブログ つれづれへ

| | コメント (13) | トラックバック (0)

いよいよです!「夜叉狩斬十郎」

Ken














公演前 バタバタし始めると 機嫌が悪くなる息子・・・。

普段よりパワーアップで かまってかまって攻撃・・・。毎度の事なのですが すまんの~息子よ(^-^;

9月から稽古開始の 今回の舞台。
あっと言う間に 本当に ビックリするほどあっと言う間に 11月に突入ですΣ( ̄ロ ̄lll)

あんまり稽古した記憶ないんだよなぁ~・・・・・・。大丈夫なのか!?

泣いても笑っても 本番は確実にやってきます。

そして明日(もう今日だけど)初の通し稽古だーw(゚o゚)w

初めて共演する人ばかりだと 役のチームの空気感出すの 難しい・・・。ここ何年も 劇団の芝居しかしてなかったから 随分楽してたんだなぁ~・・・。
これからが 勝負です!

みんな 疲れも溜まってくる頃だし アクション盛り沢山で 怪我人が出ないよう祈ります!



UNITレンカノ、0BEAMS協力

梵天ギルド<FU-TEN GUILD>
其ノ壱
『夜叉狩斬十郎~鬼哭逢魔ヶ淵ノ章~』
★日時★
2008年11月13日(木)~16日(日)
13日(木)19:30開演
14日(金)19:00開演
15日(土)14:00開演と19:00開演
16日(日)14:00開演
開場は上記の30分前です。

★場所★
アドリブ小劇場(JR総武線浅草橋駅徒歩8分)
東京都台東区蔵前1-5-8 小林屋ビル1F
http://www.kobayashiya.com/map.html

森羅万象ニ表裏有リ  光ノ裏ニ影有ラバ  人ノ心ノ裏ニ鬼ノ心有リ

鬼ノ心ニ捕ワレシ者ヲ  人ハ 「夜叉」 ト呼ビニケリ

~今日は西、明日は東のフーテンどもが、集えば祭りの乱痴気騒ぎ。

梵天かくやの力技、決して損はさせまいぞ!

剣光乱舞、疾風怒濤の百十分、乞うご期待!!~

土曜の昼と日曜が 結構 埋まっているそうです。

皆様 ご予約をお早めにして下さいますと 大変助かります。

粋な町浅草で お祭り気分で観劇 そして観光。有意義な一日をお過ごし下さいo(*^▽^*)o

にほんブログ村 演劇ブログ 劇団・役者・裏方へ






















| | コメント (12) | トラックバック (0)

« 2008年10月 | トップページ | 2008年12月 »